どんなウェディングを計画するときにも新しい経験、今までにない課題にぶつかります。僕たちはウェディングプランナーを神、または一国の首相のごとく思う、あまり皆に評判の良くなかった花嫁ゴジラとの仕事もありました!でも僕たちがスムーズに仕事ができるようにと思ってくれるお客様もいるのです。そういったお客様に―僕たちへの信頼と辛抱強さ、おもいやり、お互いに記念に残る素晴らしい日になるように一緒に仕事ができたこと、それよりもなにより、式後もずっと友達として親交が続いていること―心から感謝しています。あなたたちの式のお手伝いをすることは、わたしたちにも純粋に楽しいものとなり、わたしたちの仕事がどれだけ価値あるものか再確認させるもとなりました。

スー・リン&ニック、 12月 2011

花嫁さんはとても細部にまで気を配り計画される方だったので、ぼくたちにはとても仕事しやすかったです。さらに良かったことは、僕たちの身になってさらにやり易くしてくれたこと。(すばらしい!大好きです!)いろいろなアイデアやコンセプトを検討している時も、とても楽しかったし、チームワーク良かった。このカップルは彼らの個性が現されているようなウェディングになるように努力していた。ずっと笑いの絶えない年月を贈られることを望んでいます!

カーメン&ビンセント、1月  2012

まったく、神がウェディングプランナーに送ってきたようなカップルだった!本当に私たちを信じきってくれていて、僕らからの提案や推薦にもオープンだった。チームのみんなからも、寛大でおもいやりのあるあなたたちに感謝します。-特に僕たちがちゃんと食事しているか気にかけてくれたこと(この準備期間中に少し太ったんじゃないかと話しています!!)カップルのご両親も天使のような人たちでした。いろいろとご理解いただいて、仕事もしやすかったです。ずっとお幸せに!

サマンサ&ガヴィン、 3月  2011

ご家族を含めて、彼らのように礼儀正しく、好意的なカップルに会ったことがありません。このウェディングはどの業者も彼らのアウトドアウェディングのため、現地へ行って行われました。雨が降らないように一緒に祈ったりもしたんです!本当に楽しく仕事をさせていただいて、特にサマンサはとっても素敵な人でした!すべての計画においてわたしたちを信じてくれてありがとう、関わったすべての業者を代表してありがとう。-そしてアンパオもありがとう!

アデリーナ&ウィリアム、2月  2011

このカップルはとても決断が早くいろいろきちんとしていて、僕らの仕事を楽に、またウェディング全般におけるいろいろな創造性に富んだアイテムを実行に移せるように、集中できるような時間と余裕を作ってくれたんです。たまに、神様から贈り物のようなすばやく決断のできる花嫁にあたります。式の5日前には最終変更なしに、出席者席リストが確定しました。これはすごい!僕たちにも個性に富んだ彼らのテーマにそって立案するのは楽しみでした。-大事なウェディングにおいて、ぼくらのクリエイティビティに賛同し、また信頼してくれてありがとう!

ベン&クラリーン、 7月  2010

このカップルは披露宴を3回行い、何ヶ月にも及ぶ準備期間の間中ずっと、私たちは、親友のためのウェディングプランを練っているように感じていました!とても冒険心があり、いろいろな提案にもオープンで、現地ウェディングのため、現地において“流れに身をまかせ”的な心構えにもすばやく順応しました。アバターからアリス、トライショウまでいろいろ経験させてもらってありがとう。そして、私たちのフレンドシップにも!

フイ・リン&ジュアンティ、 6月 2010

お客様が披露宴の間中ずっと楽しんでいられるのを見ることは、わたしたちにとって、とても嬉しい瞬間です。-このときはまったくそのような時でした!ゲストはみな青々とした芝の上で裸足になってスイングしたり、腰を振って踊っていました。そしていつの間にか僕たちも!いてもたってもいられなってしまったのです!とてもシンプルで楽しい結婚式で、一番良かったことは-次から次へといただいたチームへの“良くやった!”お礼の言葉でした。-ぼくらはしまいにはすっかり舞い上がってました!信頼していただいて、そして準備期間からの数々の楽しい時をありがとう!

フィロメナ&ポール、4月 2009

このカップルは私たちにとって、花嫁の絶大なる信頼といつもの“グー”サインが忘れられない特別なカップルとなりました。彼女はウェディングの数時間前、私たちがものすごい勢いで混乱した中でしている会場準備を見ても、ビックリすることなく、大笑いして“グーサイン”をくれました!彼女の200%に匹敵するほどの信頼に、とっても感謝しています。彼女のそんな飾り気ない人柄は、私たちにこころから200%お返ししよう!と思わせました。本当に楽しかった!

カール&ケン、花嫁&花婿  4月 2007年(アメリカ在住)

このカップルには結婚式において、トレンガヌで初めて会いました。もっと正確にいうと式が行われる現地でのリゾートにおいてです。僕らはメールで依頼され、詳細等の確認、承認はすべてメール。支払いも前払いでいただきました。そして、彼らがきちっと締め切りを守ってくれたことはいうまでもありません。これらの理解と信頼の結果、クアラトレンガヌにおいて史上初めて、まったく新しいコンセプト、新しいアイデアのウェディングが行われたのです。フラワーアーチをやめ、シナモンの飾りを椅子の背につけて、KLからわざわざケーキカットのためのカップケーキを持って行きました!

シャリザ&イワン、花嫁&花婿、 7月 2007

彼らはとっも懐の深い人達で、一度も私たちがちっぽけな存在だとは感じさせなかった。花嫁は飾らない人柄で、それがスムーズに進んだウェディングの準備期間にも良く現れていました!彼らが式当日の日程の最終確認を式の3週間も前にいただいた、最初のカップルとなりました!それだけでなく―カップルからの不満や、ウェディングでの余分は装飾等なかったので―できあがったウェディングはゲストにとって、おいしい食事と共にとても楽しい夜となり、とても甘く、短い一日と感じられたことでしょう。

ララ&アイー、花嫁&花婿、 7月  2006

ご家族と共に、本当に素敵なカップルでした。ご家族の経歴にも関わらず、一度も私たちをただサービスを提供する業者としてでなく、どんな時も平等に接していただきました。彼らの接し方は、どうマレーシア人同士が付き合うべきかの―民族間の違いをとっぱらて―本当に素晴らしい例といえるでしょう。それがあって、私たちもすべてを尽くしました。彼らもウェディングをあっと言わせるものにするため、今までにない新しいカラーを取り入れようと意欲てきでした。その結果は?明るく強い色を使った現代的な装飾を施したウェディングです!さらに!ご家族の方がたはハンドクラフトがとてもお上手だったのです!そのおかげでコスト削減でき、それから、ジェイ・ローとムンバイを演奏者として呼んだって言いましたっけ?  

リン&クリストファー、花嫁&花婿、 3月  2006(ヨーロッパ在住)

花嫁(いまでも熱心なE-パルとして親交の続いている)は準備期間中ずっと“悪な警察官”を演じようとしてました。計画から実行にいたるまで私たちにすっかりお任せだったのです。他の海外在住のカップルと同様、予算の承認も含めすべてメールでのやり取りでした。このようなウェディングにおいては、先を見通した計画が必要となり、締め切りに遅れることほどばかなことはないということを十分承知していました!また世界各国からランカウィにいらっしゃる200人余りのゲストのためそれぞれのプランと調整を行い、初めてマレーシアへいらっしゃる方のためいろいろな質問に答え、宿泊先、移動手段と旅行の手配をいたしました。3つの披露宴を行い皆様に素敵な時を過ごしていただけたと思います。

シェリー&ヒシャム、花嫁&花婿、  6月  2005

なにをしたいのか、はっきりしている花嫁だったので、私たちの仕事はずっとやり易いものとなりました。なにかすっきりとしない時、理論的に私たちの説明に耳を傾けてくれ、さらにただの業者としてでなく、友達のひとりのように接してくれました。そして、オーバーな装飾や様々な約束ごとのない‘ブラックタイ(フォーマル)ウェディング’の依頼を受けました。この素敵なカップルのため、彼らのイニシャルを合わせたロゴ(特別に彼らのゲストのためにつくられたもの)をつくり、ランカウィ空港での到着ロビーで使いました!ゲストは空港からの送迎がどこからか迷うことなく探せたのです!

古い格言には、“あなたがしてもらいたいと思うことを他人にもしてあげなさい”という言葉があります。お客様からのお支払いを受け取るということは、できる限り最高のウェディングになるように責任を持ってお世話すること、と十分承知しています。あなたと一緒にお仕事できたことは、とてもスムーズな旅となり、素晴らしいウェディングとなりました。 ¬また会う日まで

仲間たちへの感謝

ウェディングプランナーとして実際に計画し当日の調整をすること以外に、最高のウェディングにするために、たくさんの協力してくれる仲間に支えられています。かれらはわたしたちが同じようにお客様に最高のサービスや商品を提供してくれると心から信頼を置き、また普段からのよき友でもあります。信頼のおけない業者に頼んだ時を想像してみてください。まずわたしたちがお客様に叱られますよね!そこで今日まで私たちを支えてくれたこれらの人たちにも感謝するのはあたりまえのことと感じています。

親愛なる私たちの仲間、そして、ウェディング関連の業者の皆様―どんな時もいつも行動を共にしてくれてありがとう。何よりも、私たちへの信望が自分自身のもの同様に重要と考え、お客様のために最高のものを提供してくることへ、心から感謝しています。そして、いつも私たちが要望多いお客様とのパイプ役との理解から、ウェディングを成功させるために必要とする援助おしみなく与えてくれるあなたたち、本当にありがとう。乾杯!そしてまた一緒にお仕事できること楽しみにしています!